モリモリスリム

モリモリスリムの飲み方

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モリモリスリムの特徴

モリモリスリムの特徴
モリモリスリムの特徴のひとつは、他の類似商品と比べて配合量が多いところ。

他社のティーバッグは1包あたりの茶葉の量は2グラムから3グラムなのですが、モリモリスリムの場合、1包に5グラムも茶葉が入っています。

これだけあれば当然お茶に溶け出す成分も多くなりますから、他の商品より効果が実感できやすくなるというわけです。

また、主要成分であるゴールデンキャンドルのほかにも、スピルリナ、コレウスフォルスコリ、コタラヒムなどのハーブがたくさん入っています。

ビタミンやミネラルは健康維持に必要不可欠な栄養素。ただ普通の食事ではそのすべてを摂取するのは難しいものです。モリモリスリムを飲んでいれば、それらがキチンと補えますので、体調も良くなるのです。

成分が多くなると気になるのはその安全性。実際、ゴールデンキャンドルをはじめとする原料は日本で生産されていないものが多く、心配になる人もいるでしょう。

でも安心して下さい。モリモリスリムが生産されているのは、HACCP(ハサップ)対応工場。安全性についても日本食品分析センターで検査を行っています。

ハサップとは食品の衛生管理方法のひとつ。その厳しいチェックを絶えず受けている商品なので、健康への悪影響は心配する必要はなさそうです。

モリモリスリムの飲み方

モリモリスリムは、浸したり煮出したりする時間によってその効き目を調節できます。

便秘薬が効きすぎてお腹が痛くなるというのはよく聞く話です。薬だと確かに効果が高いのですが、下痢にならないように効き目を調節するのは大変でしょう。

その点モリモリスリムはお茶なので、お湯に溶け出す量によって細かい調節が可能となります。

ここでモリモリスリムの基本的な作り方を述べておきます。

大き目の器(マグカップなど)にモリモリスリム1包を入れ、お湯を250cc注ぎます。

紅茶のティーバッグと同じでそのまま置いておけば出来上がるのですが、初めて飲む人、あるいは軽い便秘の場合は約2分、もう少し頑固な便秘の時は3〜4分浸してその濃さを加減して下さい。

もしアイスで飲みたい時や大量に作って置いておきたい場合は、やかんなどで煮出すことも可能です。

お湯1リットルに対して1包を入れ、3分間を目安に火にかけます。こちらもお湯の量を増やすことで、その濃さと効き目を調節して下さい。

気をつけてほしいのは、1日に使う茶葉は基本的に1包だという点。もし普通の緑茶のつもりでガブガブと大量に飲むと、お腹がゆるくなってしまいます。

最初のうちは念のために仕事の日を避け、休日に飲むようにすべきです。面倒かもしれませんが、お湯の量と時間をキチンと計り、目安量を守って飲みましょう。

便秘症という人は、もともと胃腸が弱いことが多いようです。モリモリスリムは効き目があるだけに、あまりに摂取量が多いと内臓に負担をかけることにもなりかねません。

十分に飲む量には気をつけ、効果を実感していきましょう。

モリモリスリムへのみんなの口コミはこちら

モリモリスリムを飲むタイミング

モリモリスリムはあくまで食品なので、特に飲む時間が決められているわけではありません。

ただ効果の高い成分を含んでいるので、空腹時には吸収が良すぎてお腹がゆるくなることがあるようです。

食事と一緒に摂るか、食事の後に飲むのがおすすめです。

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